冬休みの間にも手に取ってもらえたらと思い、
スープパスタを冷凍自動販売機に補充しました。
お正月は、つい食事の支度も簡単に済ませたくなりますよね。
電子レンジがあれば、さっと用意できる一品です。
売れた分は、利用者さんの工賃の原資になります。
レインボーワークスは、
1月5日(月)より営業再開となりますが、
冷凍自動販売機は 365日・24時間稼働 しています。
自販機の設置場所は、
大田区西糀谷4-31-16(当ビル路面) です。
お正月の一食に、ぜひどうぞ。

この日は、くすのき園さん(木工・布製品)と、
芋やぽんぽこさん(弁当)との合同販売でした。
学校が冬休みに入った影響か、
さぽーとぴあ前の公園では子どもたちの姿が多く、
にぎやかな雰囲気が広がっていました。
一方で、この日は来庁者も少なく、
さぽーとぴあの開庁も年内最終日ということもあり、
販売スペースは落ち着いた時間が流れていました。
年明けの販売会は、下記の日程を予定しています。
1/9(金)、1/16(金)、1/23(金)、1/29(木)
最終週は木曜日の販売となりますので、ご注意ください。

Beステーション凛さん(弁当)と合同販売でした。
今回は、カフェイン入りのコロンビアも提供できるよう準備して出店。
お昼の時間帯ということもあり、
コロンビアのほうを選ばれる方が多い印象でした。
連続で粉を買いに来てくださるリピーターのお客様もいました。
いつもと違うポットを使用したため、
事前にオペレーションを確認しながら接客を行いました。
規定量を意識して、落ち着いて提供することができました。
会計担当の利用者さんも、電卓を使いながら、
最後まで丁寧に対応してくれていました。
次回、12月26日(金)が今年最後の販売会となります。
お近くの方は、ぜひお立ち寄りください。

今回は、Beステーション凛さん(弁当)と合同販売でした。
レインボーワークスは普段、金曜日に出店していますが、
この日は団体のお客様の来場に合わせて、臨時での出店となりました。
せっかくなら一番おいしい状態で提供したいですよね。
来場時間を意識しながら、タイミングを見てコーヒーを注いでいきました。
美味しいと声をかけていただく場面もあり、丁寧に準備してよかったと感じました。
また、前回の販売での反応を踏まえ、
今回はコーヒーポットを一つ増やして対応しましたが、
提供の流れも比較的スムーズでした。

この日は、喫茶色えんぴつさん(弁当)と、
芋やぽんぽこさん(弁当)との合同販売でした。
今回も「販売に行きたい」と手を挙げてくれた利用者さんが参加し、
一人ひとりのお客さんに声をかけながら、丁寧に接客してくれました。
寒さもあってホットコーヒーを選ばれる方が多く、
早い時間に用意分がなくなりました。
看板やポップなど、ブースまわりの工夫が増えてきた分、
準備や段取りも、よりスムーズにできるようにしていきたいところです。

職員向けに感染症対策の研修を行いました。
今回は、吐物処理を想定した実技の訓練です。
ガウンや手袋の着用、古紙を使った覆い方など、
基本的な手順を一つずつ確認しました。
実際では、隔離スペースの確保や動線の整理、
汚染された衣類や道具の扱いなど、その場の判断が求められますが、
一度やっておくことでいざという時の動きは大きく変わると思います。
日常の支援とは少し違う内容ですが、
安全に事業所を運営していくための、
大切な確認の時間になりました。

毎年恒例のクリスマス交流会を行いました。
今年は、就労定着支援を終えた方も参加してくれ、
久しぶりに顔を合わせる場面も多くありました。
今回は新しい試みとして、ビンゴを実施。
意外にも、集中して番号を確認したり、
周囲の様子を見ながら進めたりと、
普段の作業にも通じる要素があるなと感じました。
また、就職して6年目になる卒業生からは、
働き続けるためには「健康が大事」という話もあり、
日々を重ねてきたからこその言葉が印象に残りました。
この日のために飾りを作ってくれた方、
買い出しを手伝ってくれた方、
司会や挨拶の準備をしてくれた方、
それぞれの関わりに支えられた時間でした。


この日は、Beステーション凛さん(弁当)と、
うめのき園さん(パン)との合同販売でした。
今回は、アクリルスタンド風のポップを製作し、展示してみました。
看板を見て「自分も作ってほしい」と言った利用者さんがきっかけです。
レインボーコーヒーとふるさと納税の宣伝になっています。


まず試しに2つだけ作ってみましたが、
テーブルの上に置いてみると、自然と目に留まります。
委託販売など、職員が常駐しない場面でも、
今後は活用の幅が広がりそうです。
先日、ギフト用コーヒー詰め合わせのご相談をいただきました。
これまでギフト用の定番セットは用意していませんでしたが、
ご予算を伺いながら、内容を考えて準備することにしました。
今回は、2,000円の詰め合わせ。
ギフトボックスに、100gのコーヒー豆を1袋、
ドリップコーヒーを3種類、それぞれ1つずつ入れています。
用途や場面に合わせて中身を考える時間も、
なかなか良いものだなと感じました。
「気持ちを添えるギフト」として、
こうした形も少しずつ整えていけたらと思います。
